【JR福北ゆたか線(篠栗線)・香椎線 / 長者原駅】 地域に根差し、安心して顔の見えるリーガルサービスを提供することを目指しています。まずは、ご相談ください。
【皆様へ】
地域に根ざし、地域の発展に貢献する法律事務所です。
地元かすや出身の弁護士が貴方のお悩みを解決します。
交通事故、不動産、労働問題、相続・家事事件、刑事事件など多くの法律問題に対応しています。
また保健医療機関への個別指導の付添い(帯同)、学校や自治体法務にも対応しています。
【メッセージ】
弁護士の吉田俊介です。かすやを地元として生まれ育ちました。
司法修習では佐賀県に配属されました。その後弁護士登録、佐賀中央法律事務所にて7年間勤務し、2018年に独立して故郷であるかすやの地に事務所設立しました。
当事務所は、地域に根差し、安心して顔の見えるリーガルサービスを提供することを目指しています。法律問題は、日常生活におけるちょっとしたものから重大なものまでさまざまです。弁護士は、「社会生活上の医師」とたとえられたりもしますが、病気の際の「かかりつけ医」のように、地域の皆様に安心して相談いただける身近な弁護士として、問題の解決に当たっていきたいと考えています。
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【プロフィール】
・福岡県糟屋郡粕屋町出身
・仲原小、粕屋中、福岡髙、九州大(法)
九州大(法科大学院) 卒業
・司法研修所(第63期)
・弁護士登録(佐賀県弁護士会)
・佐賀中央法律事務所
・吉田総合法律事務所 開所(2018)
~現在 (福岡県弁護士会)
【最寄り駅】
JR福北ゆたか線(篠栗線)/香椎線
【長者原駅】 から徒歩5分
駐車場完備(2台)
詳しくは、下記のホームページをご覧下さい。
事務所ホームページ
https://吉田総合法律事務所.com/
※写真はカンパニータンク2016年9月号より 国際情報マネジメント発行
吉田 俊介 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
弁護士の吉田俊介です。かすやを地元として生まれ育ちました。司法修習では佐賀県に配属されました。その後弁護士登録、佐賀中央法律事務所にて7年間勤務し、2018年に独立して故郷であるかすやの地に事務所設立しました。
当事務所は、地域に根差し、安心して顔の見えるリーガルサービスを提供することを目指しています。法律問題は、日常生活におけるちょっとしたものから重大なものまでさまざまです。弁護士は、「社会生活上の医師」とたとえられたりもしますが、病気の際の「かかりつけ医」のように、地域の皆様に安心して相談いただける身近な弁護士として、問題の解決に当たっていきたいと考えています。
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- 野球、カラオケ
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- 個人 URL
- https://吉田総合法律事務所.com
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- 好きな観光地
- 大観峰(大分)
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- 好きな音楽
- 柴田淳
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- 好きな食べ物
- だぶ 梨
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- 好きなスポーツ
- 野球
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- 好きなテレビ番組
- ブラタモリ
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- 好きな有名人
- 諸葛亮孔明
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- 好きなペット
- いぬ ねこ
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- 好きな休日の過ごし方
- 野球、仕事
経験
- 冤罪弁護経験
資格
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高校教員免許(地理歴史)学校の法律問題も取扱います
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佐賀大学経済学部客員准教授(~2017)
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西日本短期大学ビジネス法学科(2018年~)
使用言語
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日本語
所属団体・役職
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福岡県弁護士会 行政問題委員会
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福岡県弁護士会 法教育委員会
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福岡県弁護士会 子どもの権利委員会
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西日本短期大学ビジネス法学科家族法、裁判学担当
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 福岡県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2010年
職歴
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司法研修所(63期)
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弁護士登録(佐賀県弁護士会)
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吉田総合法律事務所 開所(福岡県弁護士会所属)
学歴
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九州大学法科大学院 卒業
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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昨年の9月末にある大学の帰国生入学試験で合格通知を頂きました。その後の案内はシステムトラブルなどを理由に待たされ、3月頭には寮の希望を聞く電話を最後に大学側からの連絡が途絶えました。
卒業式のあたりは電話も繋がらず、不安になり何度も問い合わせてもお待ちください。と言われるのみ。4月1日やっと大学側と話すことができましたが、大学側に『こちらの諸事情で4月に入学はできません。あなたが受験して合格した学部は枠がいっぱいで入ることができません。でも、不合格にする訳ではないので次の入学で対応します』と言われ、4月入学で受験をして合格をしてるのに納得ができない。と伝えても諸事情で入学できません。と言われるのみ。諸事情の理由はお伝えできません。と言われ、入学できないままです。私ども、個人では対応してもらえません。
先生方に大学側に対応してもらうための方法を教えていただきたいです。
(1)4月入学で受験をして合格しているのに大学側の都合で入学できませんでした。
この場合大学側に責任を問うことはできますか???
もし、半年も放置せず早くに入学できないと言われていれば、他の大学を受験することができました。
もし、4月入学できずに9月入学で対応するのならば、もっと早くに大学側は連絡してくるべきかとおもいます。
(2)大学側に真摯に対応してもらうために法的な手段はないでしょうか???
お手数をおかけします。宜しくお願いいたします。
>大学側に責任を問うことはできますか???
ご相談で挙げられている事実のとおりであれば、大学側へ何等かの法的な対応を求めることが可能であるように思われます。
>大学側に真摯に対応してもらうために法的な手段はないでしょうか???
まずは弁護士に相談に行かれ、代理人になってもらったうえ、入学の措置を採ることや金銭賠償など法的な手段を採ってもらえばよいと思います。
※無料相談では、無料なりの成果しか得られないということを知っておいてください。
きちんとした法的成果を得るためには、相談料・着手金などの負担を負ってきちんと法的依頼をされるのが一番です。 -
今年2月、仕事中に右手人差し指及び中指1/3(第一関節と第二関節の間位)を切断し、再生手術を致しました。
現在はリハビリ中ですが、今後第一関節は曲げられないとの事です。
1、この内容で、下記の後遺障害10級ー6に該当しますでしょうか?
10級-6. 1手の母指又は母指以外の2の手指の用を廃したもの
※手指の用を廃したものとは、手指の末節骨の半分以上を失い、又は中手指節関節若しくは近位指節間関節(母指にあっては指節間関節)に著しい運動障害を残すものをいう
2、該当する場合、やはり症状固定されるまで申請は出来ないでしょうか?又は治療を打ち切れば申請は可能になりますでしょうか?
3、労基署へ相談した場合、適切なアドバイスは得られるか?
以上、複数となりますが、宜しくお願い致します。
手指の切断については、治療期間が長くなったから等級が下がる、ということは、考えにくいのではないでしょうか。
それらの判断も含めて適切なアドバイスをもらえると思いますので。是非速やかに弁護士相談に行かれて下さい
【駐車場あり】【JR福北ゆたか線(篠栗線) /香椎線 長者原駅】後遺障害等級認定、慰謝料・損害賠償、過失割合、人身事故、物損事故、死亡事故等◆スピーディー対応◆有利な「過失割合」の獲得を徹底サポートいたします。まずは、ご連絡ください。
交通事故の詳細分野
※当事務所は、交通事故に関する初回相談は無料です。
※自動車任意保険の『弁護士費用特約』に加入されている場合、初回相談でも相談料は保険からお支払いただきます(ご相談者のご負担はありません)。
※加害的事故の場合、ご依頼をお受けできない場合があります。
【ご相談例】
・保険会社が急に治療費の支払いをやめてしまった。
・現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
・加害者側の保険会社から治療のための通院を打ち切るよう言われているが、疑問がある。
・痛みが引かないので通院を続けているが、相手方(損害保険会社)から通院をやめるよう求められた。
・事故後、頭痛や腰痛で悩まされているが、相手方(損害保険会社)から「事故とは無関係」といわれ、治療費を支払ってもらえない。
・交通事故にあったがどうすればいいか分からない。
・事故を起こしてしまったが、保険に入っていない。
・保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。
【特徴】
・保険会社や医師への対応方法も説明いたします。
・後遺障害等級や過失割合を争うケースなど、実績が豊富です。
・後遺障害認定を争う事案から軽微な物損事故など、多種多様な事件を解決してきた実績がございます。
・有利な「過失割合」の獲得を徹底サポートいたします。
<交通事故は弁護士相談へ>
☆交通事故に遭ったら・・・
警察への連絡や任意保険会社への連絡、病院への通院など、やることがたくさんあると思いますが、「弁護士への相談」を忘れないでください。最終的な過失割合や賠償額について、弁護士がチェックし、助言します(交通事故の初回相談は無料です)。
☆保険担当者からの治療打切りの連絡がありましたが・・・
相手方保険会社が一方的に支払いを打ち切っても、治療の必要性がまだあると考える場合には、主治医と相談のうえ、治療を継続し、いったん治療費を立替払いしたうえで、後に相手方に請求することは可能です(治療は必要かつ相当な範囲で行われる必要があります)。
☆相手方保険会社から示談額が提示され、免責証書が送られてきましたが・・・
相手方から提示される示談額は、本来支払われるべき額よりもかなり低額であることが多いです。免責証書に署名・押印する前であれば、その額は交渉により変わります。本来の額とどれくらい違うのか、免責証書にサインする前に弁護士によるチェックをお勧めします。
<後遺症の認定は弁護士へ>
☆治療終了だと言われたが、まだ治りきっていないですが・・・
交通事故による怪我の治療を続けても治らなかった場合「後遺症」として認定されれば、その重さ(1級(重い)~14級(軽い))に応じた賠償請求をできます。当事務所では、12級から1級該当のものまで、様々な等級の後遺症認定を扱ってきました。
☆『後遺症がつくはずなのに非該当とされた』『12級とされたがもっと重いはず』
後遺症の認定についても、自賠責への被害者請求、異議申立や訴訟手続などで、実際の認定よりも重い認定を獲得できる可能性があります。法的に適正なものであるかにつき、弁護士によるチェックが有効ですので、一度ご相談ください。
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【最寄り駅】
JR福北ゆたか線(篠栗線)
香椎線 長者原駅
◆刑事弁護に強い◆【スピーディー対応】身近な人が逮捕された、刑事裁判になってしまった(犯罪被害にあった)、そんな時は身近な弁護士までご相談下さい。
犯罪・刑事事件の詳細分野
※刑事事件のご相談費用は、民事事件のご相談費用と同様です。
※『私選弁護契約』における弁護士費用は、直接お問い合せください。
【ご相談例】
・子どもが犯罪を犯してしまい、少年審判を受けることになった。
・親族が重大交通事故を起こして逮捕されてしまった。
・身に覚えがないのに痴漢を疑われ警察から呼び出しを受けている。
・(被害)性犯罪の被害に遭った。犯人は逮捕されているが、今後の手続が不安だ。
・(被害)飲酒運転をしていた加害者に厳罰を求めたい。
・(被害)暴力を振るわれ、怪我をさせられた。加害者を告訴したい。 など
【実績】
当職はこれまで、私選、国選を問わず、刑事事件にも力を入れてきました。
その中で、3件の無罪判決を獲得した実績があります。
・少年事件:交際相手の女性に怪我をさせたとして傷害罪に問われた少年【無罪】
・成人事件:就業先の施設で利用者に怪我を負わせたとして傷害罪に問われた従業員【無罪】
new・交通刑事事件:ミニバイクに後方から追突したとして自動車運転過失傷害罪に問われたトラック運転手【無罪】
【まずは、ご相談を】
刑事事件では、警察の捜査、検察の捜査、刑事裁判など各段階の手続きが厳密に決まっており、疑いを掛けられた場合に速やかな対応が必要になります。
特に逮捕されずに捜査を受ける立場(被疑者ひぎしゃ)となった場合、弁護士による法的助言が得られないまま、捜査機関から一方的に取調べをされるなどして事実と異なる「自白調書」を採られることが多く、冤罪の温床となります。
まずは速やかに弁護士に相談することを推奨します。
【特徴】
・窃盗、傷害、詐欺等の刑法犯から、薬事法、道交法や風営法違反などの特別法事件まで、一貫して犯罪刑事弁護に取り組んでおります。
・無罪を争うべき事件においては、徹底して捜査機関に相対し、依頼者とともに刑事裁判を闘い、無罪獲得を目指します。
・罪を犯した人が自分の過ちに気づき、立ち直るきっかけをお手伝いいたします。
・更生をアピールする情状弁護を徹底いたします。
・犯罪被害のご相談においては、ご相談者に寄り添い、告訴や刑事被害者参加手続き、損害賠償命令手続きなど、被害回復の手段を共に考え、実行します。
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【最寄り駅】
JR福北ゆたか線(篠栗線)/香椎線
長者原駅
◆相続に精通した弁護士◆【駐車場あり】あなたの遺言書作成をトータルサポート。遺産分割、遺言書作成、相続放棄、相続人調査、遺留分減殺請求、財産目録・調査等
遺産相続の詳細分野
【ご相談例】
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・相続人の間で出来るだけ揉めない遺言を作成したい。
・これは遺言に含まれるのか判断ができない。
・遺産分割協議が難航していて困っている。
・父母の遺産をめぐって、兄弟間で話がつかない。
・異父母兄弟との間で、遺産分割の話ができない。
・他の相続人に対し、多額の生前贈与がなされている。
・残された家族がトラブルを起こさないように遺言書を作っておきたい。
【当事務所の強み】
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◆遺言書の作成段階から法律家である弁護士が関わることで、適式かつ後に争いになりにくい遺言の実現が可能です。
◆遺言を作成した後、遺言を実行に移す「遺言執行者」に弁護士を指定しておけば、死後の法律事務を円滑に遂行できます。
◆メリット◆
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・法律の専門家として、遺言書の作成をサポートいたします。
・遺言書の作成から遺言執行までサポートいたします。
・家族や親戚の争いが泥沼化する前に、できるだけ早くその人間関係を解きほぐすことを目指します。
◆遺産分割について◆
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被相続人(亡くなった人)の遺産は、相続人の「共有」状態となります。
この遺産は、相続人全員による話し合いによって分割ができます。
話し合いによる分割が不可能な場合、最終的には民法で定められた割合による分割(法定相続分)を目指すことになります。
遺産分割は、時間が経ってからとりかかると遺産のお金が散逸したり、不動産の価値が目減りすることもあるため、被相続人が亡くなった後は、後回しにせずに早期の段階で取り組むべき問題です。
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【最寄り駅】
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長者原駅