活動履歴
著書・論文
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入門新破産法(東京弁護士会編)(ぎょうせい)
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Q&A破産法の実務(新日本法規)
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実践コンプライアンスファイル(商事法務)
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名誉毀損・信用毀損の法律相談(青林書院)
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保証契約の法律相談(青林書院)
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証券取引法17条の責任主体に関する最高裁 平成20年2月15日判決の判断について銀行法務21 №689に寄稿
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総会検査役に期待される役割旬刊商事法務 №1812に寄稿
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中小企業金融円滑化法と債権管理のあり方銀行法務21 №713に寄稿
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話をしっかり聞くということを心がけています。
最初から相手方の見解を否定しないということや、できるできないではなくどこまでだったら出来るのか、出来なかったらどうすれば出来るのか、こういうリスクがあるけどどうするのか、ということを考え、話を聞いていく中で出来るだけ依頼者の望むところに近づけるということに気をつけています。
中学のときに、既に弁護士に対して漠然とした憧れがあり、文系に進むなら弁護士だと決めていました。
それから大学に入って倒産法の分野を学んでいて、いろんな人の生活や会社運営に影響を与える倒産法に興味が沸き、何らかの助けができればいいなと思い、倒産法の分野に特に熱心に取り組んでおります。