弁護士は結果で語るもの。交通事故に遭われた方が正当な賠償を受けることが出来るよう全力を尽くします。
交通事故事件をもっとも得意とする事務所です。
滋賀県で交通事故に関して相談したいことがあれば、ぜひ三宅正樹法律事務所にご相談下さい。
三宅正樹法律事務所は正当な権利の実現のためには、日頃お付き合いのある保険会社が相手であっても戦うことを厭わない事務所です。
事案を精査して正当な賠償金の獲得に全力を尽くすとともに、ご依頼者様のご意向とこれまでの経験と実績を踏まえ落としどころを探すことも致します。
是非三宅正樹法律事務所にご相談下さい。
「事件処理は最初から最後まで私が対応します」
まず、ここまで読んで頂きありがとうございます。
読んで下さっている方の中に保険会社の担当者と話すことが大好きな人はほとんどいないと思います。
経験則や知識がないため、担当者の質問にどう答えるか思案したり、保険会社の電話は日中の忙しい時間帯にかかってきますので、交通事故の被害者は少なからずストレスを抱えているものと推察いたします。
そのようなストレスから解放されるために弁護士を入れる方もたくさんおられます。
そして、弊所は、相談の聞き取り、保険会社との対応、示談交渉まですべてを私が行います。
この点、大きな事務所では法律事務員又は新米の勤務弁護士の力を活用して多くの案件を処理しています。
大きな看板の事務所の先生に依頼をしてみたものの、実際に保険会社との交渉の窓口書面の作成はその弁護士ではなく別の弁護士や事務員が事件処理を担当していることもあります。
弊所では事件数を絞り事件処理のほとんどを弁護士自身が行います。
これが他所との比較の上で一番の強みであると自負しています。たしかにたくさんの人員を用いて大量の事件を処理する方が利益がでます。
しかし、依頼を受けた本人が紳士にお客様と向き合い、最大限の努力をするためには人任せには出来ません。
経営的な観点からみれば、弊所のやり方は経済合理性に欠けていると思います。
しかし、この仕事が大好きだから、むしろ結構なことと考えています。
目先の利益よりも、私に関わってくださった方を少しでも幸せにしたいと思い、日々自己研鑽に励んでいます。
少しでも共感頂けましたらご連絡くだされば幸甚です。
三宅 正樹 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
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大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談内容】
今年、正月に五寸釘刺しされた藁人形が玄関に置かれていました。
以前にもネコの死体が置かれたりと度が過ぎたイタズラをされています。
エスカレートしすぎていて、家を燃やされたりさいあく殺されるかもしれません。
犯人の目星はついています。
この人物から度が過ぎた嫌がらせをやめてほしい、対策したいです。
【現在の状況】
正月に置かれていた藁人形を警察に相談した所、犯人に直接嫌がらせの件言ってくれました。
警察からは防犯カメラを付けるように言われましたが設置で60万も掛かるそうです。
夫婦、年金生活でとても出費できる金額ではなく困っております。
警察からすると証拠がないから動きようがないとの答えです。
【解決への疑問】
目星がついている犯人に対しての第3者にお見せする証拠がありません。
この人物からの嫌がらせをやめるにはどのような対策が必要でしょうか?
弁護士を使えば最適な案なのかもわかりません。
どうそよろしくお願い致します。
大変お困りのこととお察し致しますので、ご参考にして頂ければ幸いです。
捜査方法については、警察に広い裁量がありますので、監視カメラ設置による捜査が義務づけられている訳ではありませんが、(私が)過去に刑事告訴をした器物損壊事件の捜査においては犯人を特定するために警察が監視カメラを被害者の家に設置してくれたことがありました。
法テラスなどを通して、弁護士に本件の解決を依頼し、弁護士より警察に働きかけて貰うことをご検討されては如何でしょうか?法テラスを通せば、弁護士費用は相場よりもかなり安く押させることが出来ますし、もっと具体的なアドバイスをして貰うことができると思います。
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部活動での怪我について、娘がバレーボールで内側半月板損傷し、手術をしました。
症状固定で14級の後遺症と認められました。
稼働域はわずかに12級には届きませんでした。
しかし、現状常時疼痛があり、自転車を漕ぐこともままならず、高校に通うこともできなくなり、中退しました。日常生活に支障をきたしている状況で14級は残念でした。今後働くことが出来るのかどうなるのか本人も私も不安でいっぱいです。
このまま14級で納得するしかないのでしょうか。
ご投稿内容を拝読致しました。
疼痛といっても14級だけでなく12級になる場合もあります。両者は他覚所見、画像所見の有無によって区別されています。常時の疼痛について、主治医にご相談され、疼痛の原因について他覚所見、画像所見の存在が考えられる場合は、検査結果を新資料として異議申立をするという選択肢もあります。今後のご参考の一つの材料にしてくだされば幸甚です。