「相談してよかった」「期待以上に動いてもらえた」と言っていただけるような仕事を心がけています
◎夜22時まで相談可能
◎土日祝日相談可能
刑事弁護・交通事故・男女問題・債権回収・借金・相続・労働・建築・企業法務など多岐に渡って対応しております。
これまでに、様々な分野で多くの相談に対応してきました。
特に自信のある「犯罪・刑事弁護」の分野での相談実績は、ここ2年で50件以上に対応し、否認事件における接見禁決定解除・釈放など、依頼者の立場に立って対応しています。
困っている依頼者を助けることが弁護士の仕事です。
依頼者の正当な利益を守り、今後の人生に希望が持てるよう尽力いたします。
清水 寛和 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 冤罪弁護経験
- 再審弁護経験
- 事業会社勤務経験
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 大阪弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2012年
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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旦那のDVで不安定になり投薬、
投薬中横になってた私に働きもせず、等いいかっとなり止める私の母を強行突破し児童相談所に旦那が預け入れました。
私と母はきちんと養育してました。
施設預け入れ理由を相手弁護士が児童相談所に提出させ、私の不安定さにより子のため旦那が預け入れたことが子の利益とした判決文。
不服にもほどがありました。
旦那が私が育児放棄、私が子を殴る為などいい、施設委託し、児童相談所のメモに書かれててものすごく腹が立ってます。
控訴しますが、書き方のこつ
等アドバイスお願いいたします。
これも訴訟の具体的な争点が分かりかねますので、これも断言はできませんが、お母様の陳述書はあったほうが良いかもしれません。ただ、お母様が、ご相談者様の身内であることから、その証拠としての価値は低いでしょうね。
証拠については、裁判所に分かる形であれば、制限はありません(できるだけ紙媒体であることが望ましいでしょう)。しかし、違法に取得した証拠は考慮されないこともあります。 -
以前、下記の話で相談した者で、状況に変化があったので相談いたします。
http://www.bengo4.com/sp/houmu/12/1252/b_307840/
◼︎以前の相談
夫(司法書士)が振った女性司法書士が、夫や私を中傷してきた。
やめてほしい、とメールをしたら、3時間で15通も一方的に夫や私を攻撃する内容のメールを送りつけてきて、
「メールをもらって失恋のことを思い出して傷つき、メールせざるをえない心境になったので、業務妨害罪で訴える」
と言ってきた。
こちらが送ったのはメール1通。業務妨害罪になるのか。
◼︎今回の相談
相手の女性司法書士が、夫に対しまたも交際を迫ってきて、夫が断ったら
年末年始に10数通、夫に対して私を罵る内容のメールを送りつけてきたうえ、
「妻(私のこと)を業務妨害罪で訴える」
と言い出しました。
どう考えても同罪の要件を満たさないのですが、相手は法律資格をもとに証拠捏造すると言っています。
法律資格を持つ人が、証拠捏造して訴訟をした場合、相手にペナルティはあるのでしょうか。
◼︎補足
彼女は夫に、以下のことを言って来ました。
・このままだと業務妨害罪の要件を満たせないが、満たせるように証拠をつくって訴訟にしてやる。
・相手が一般人であれば反証はしないので、これまでも証拠となる文面を作って(捏造して)勝てた。
・今回も、私(女性司法書士)が妻からの質問に答えたようにメール文面を捏造して打ち出して添付すれば、訴訟の要件を満たせる。
・妻の住所を教えろ。訴訟をしても女性司法書士が勝てるように協力しろ=反証するな。
なお、彼女(女性司法書士)は簡易裁判所に出廷できる認定をとっており、HPなどでも「あなたも裁判をしてみませんか?」と、裁判を簡単に起こせることをウリにしています。これまでも要件を満たすように文書をつくり(捏造も厭わず)、一般人だと反証をしないので何とかなってきたそうです。
夫はそんな彼女のやり方や性格を毛嫌いして振ったので、
「あいつを振った理由がよく分かるでしょ。まぁ、まともな司法書士ならば証拠捏造してまで訴訟しないし、してきても反証すればいいから心配するな」
と苦笑するのみです。
法律資格を悪用する彼女のようなやり方に、ペナルティはあるのでしょうか?
メールの内容をプロバイダなりに開示させるには、正直なところ、困難ではないかと思われます。
ご相談者様に対しましては、そのお手元にある相手方の15通のメールを保存するだけでなく、こちらから出したメールについても全て保存されておくことをお勧めします。そうすることで、先方が偽造ないし変造してきたメールを証拠として出してきたとしても、それと相反するメールを出して、闘うことができますので。
また、簡裁・地裁に関わらず、法律専門家の言うことに嘘は無いと信じるかというと、必ずしもそうではありません。
第三者として弁護士が出てくる場合であれば、弁護士としての社会性・公共性なりから信用することもあるでしょうが、当事者として司法書士が出てきた場合についてまで、信頼はしないと思われます。
なお、今後、相手方となにかしら連絡を受ける場合、ICレコーダーなどを胸に入れておいたり、電話の録音機能を使うなど、記録をしていくことをもお勧めします。
夜22時まで相談可/冤罪弁護経験あり/「お願いしてよかった」「精一杯動いてもらった」と感謝されることが多く、依頼者からこの言葉を頂くために精一杯頑張ります。
犯罪・刑事事件の詳細分野
7年間で「犯罪・刑事弁護」の解決実績100件以上
自信を持ってサポートいたします。
「無罪を求めている事件」「釈放を求めている事件」「執行猶予を求めている事件」「示談を求めている事件」に力を入れています。
特に否認事件を多く取り扱い、無罪事件も複数獲得。再審請求審にかかる弁護団にも所属しています。
方針や証拠の評価などを被疑者・被告人に分かりやすく説明することをモットーとし、依頼者の利益に沿った弁護活動を心掛けています。
依頼者に共通認識を持って頂き、一緒に闘っていくために努力しています。
刑事トラブルは、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
まずは、気軽にご相談ください。
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